素材 / 真鍮
真鍮のぬくもり
あたたかさと強さ、そして個性を受けとめる余白。

異なるものが、
ひとつになる。
銅と亜鉛を合わせた金属、真鍮。そのあたたかな黄金色は、TsuNagimeの有機的なかたちや手仕事の風合いによくなじみます。
Sayakaにとって、真鍮はつながりの象徴でもあります。異なるものが出会い、それぞれの持ち味を生かしながら、ひとつになる。
あなただけの
お守りのように。
お守りのように身につける方もいれば、その重みや質感、かたちに心地よさを感じる方もいます。意味は、一人ひとりのもの。作品とのつながりの中で、少しずつ育っていきます。
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